徳島のクンニ大好き20歳娘(磯山さやか似)とエロトークからのドスケベセックス⑨

 

 

クンニを20分ほど続けていくうちに彼女はぐったりとしてきた。

喘ぎ疲れたのかもしれないっす。

 

クンニ選手権で優勝したおいらへのご褒美は

 

ひょっとしたら知らないうちにイった可能性もある。

 

その様子に軽く満足感を覚えたものの、最終目的が達成されていないので構わず舐め続ける。

 

…正直、10分以上クンニをしているとテクニックが尽きて来る…(笑)

元々そんなに多彩なテクニックがあるわけじゃないし。(笑)

 

というわけでこのあたりからテクニックというよりはただひたすら舐めた

 

敏感なむつみちゃんはこれだけでも十分だったみたいっす。

途中から若干手抜きになったおいらのクンニでも十分可愛い反応を見せてくれたっす。

 

 

「とーきちさん…もう許してください…」

クンニ開始から25分くらい、ついにむつみちゃんがギブアップ。

 

 

達成感に包まれるおいら。

この瞬間、全日本クンニ選手権の優勝はおいらとーきちに決定したっす! …そんな馬鹿なことを言っている場合じゃない。

 

ここからが大人の駆け引きっす。

 

 

「まだまだ!こんなもんじゃ許さないよ~」

本当はもうおいらも勘弁してほしかったが、わざとやる気満々の態度を見せる。

 

「ダメです…無理です」

起き上がろうとするむつみちゃんを優しく倒してまた下半身に口を付けようとする。

 

 

「わかりました…なんでもしますから…許してください」

と、観念したように、ついにおいらが引き出したかったワードを言った。

この言い方も大変エロい。(笑)

 

 

「ん?じゃあ入れていいの?」

一応確認。

 

後で警察呼ばれたら人生終わる。(笑)

 

一瞬躊躇したむつみちゃんだったが、小さくこくんと頷いた。

 

それを聞いたおいらは急いでゴムを付ける。

 

 

…えっ、なんでフェラしてもらわないのかって?

お恥ずかしい話、20分以上ものクンニで息子の反応が鈍っていたっす。

 

フェラで復活するかどうか不明な感覚というか状況だったため、とりあえず挿入を優先。

むつみちゃんの足を大きく開かせて挿入。

 

ぐぐっと中に押し込む。

 

 

「…おっきい…」

とむつみちゃんから嬉しい感想。(笑)

 

正直ほかの人と比べたことが無いので、何とも言えないが、元カレとむつみちゃんが1回あったというおっさんには勝ったのかもしれない。(笑)

 

 

さすが20歳。

締め付けが違う。

ぎゅうぎゅうにおいらの息子を締めてくる。

 

もちろん20代以降の女性は適度な締め付けで柔らかく、別の気持ちよさがあるっす。

 

でもやっぱり若い子のこのぎゅうぎゅうとした締め付けは最高。

 

 

締め付けておいらの息子を追い出そうとするむつみちゃんの中。

そんなきつめのむつみちゃんの中にちょっと強引に腰を押し出し突っ込んでいく。

 

「は…あうっ!」

おいらが腰を強く打ち付けると同時にむつみちゃんの声がより一層大きくなる。

 

若い子の喘ぎ声って興奮するっすな。

声をだし慣れていないというか…

 

これも20代以降の熟女は熟女でまた…(以下略)

 

 

そんな声を聞きながら正常位、バックと体勢を変える。

バックにするとより一層締め付けが強くなり、痛いくらいだった。

 

さすがに騎乗位させるわけにはいかないし、イクならバックが正常位だよな…

 

ぼんやりとどっちにしようか考えるおいら。

 

女の子のことを考えるなら正常位だけど、興奮するのはバックなんすよね…

まあ、もう二度と会うことはないだろうし、最初頑張ったから最後はおいらの自由にさせてもらうっす。

 

というわけでバックのまま腰を押し出す。

 

「むつみちゃん…出すよ…」

と一応確認を取るがむつみちゃんは聞いていないようだった。

 

出すよ、と言ってから10秒ほど高速で腰を打ち付け、絶頂の絶頂で一気に発射!

 

むつみちゃんの奥の奥でイった。

(あ、もちろんゴムはしてたけど)

 

 

最終目標のセックスまで到達したけど…

 

終わって数分、睦ちゃんの呼吸が整うのを待ってお互いシャワーを浴びる。

 

「結局しちゃいましたね…」

シャワーから出て、服を着直しているときにむつみちゃんがそう言ってあはは、と笑う。

 

フェラもしてもらってないし、あわよくば2回戦…と実は思ってたけど、何となくそんな雰囲気ではなかった。

 

一瞬心が痛んだおいらだったが、一緒にあはは、と乾いた笑いを上げる。

 

「でも気持ちよかったんでまあ…いいです。」

とおいらに気を遣ってくれたのか優しい言葉をかけてくれた。

 

 

近くの川でむつみちゃんとバイバイすることになった。

なんでも友達の家が近くにあるそうで、そこに寄って帰るそうだ。

 

「じゃあ、本当にごちそうさまでした」

「いやいや、こっちこそごちそうさまでした」

…と中途半端な下ネタをぶっこんだが、見事に滑った。

 

「お仕事…頑張ってくださいね。」

「うん、また徳島に来たら連絡してもいい?」

「はい、良ければまた連絡してください。」

社交辞令なのか本気なのかわからなかったが、むつみちゃんのやさしさを見た気がした。

 

 

むつみちゃんと別れ、歩いてビジネスホテルに帰る。

酔いは完全に覚めていた。

 

舌の付け根がなんか筋肉痛みたいに痛い。(笑)

しばらくクンニ嫌いになりそう。(笑)

 

 

ホテルについて着替え、むつみちゃんにカカオを送る。

「今日は本当にありがとう。おかげで楽しい出張になりました。気を付けて帰ってね。」

 

既読にならなかったら、と思うと怖かったので、送ってすぐ閉じる。

 

スマホを閉じたおいらは冷やしておいたビールを1本飲み、そのまま酔いに任せて眠ったっす。

 

 

次の日の朝、起きてすぐスマホを見る。

むつみちゃんに送ったカカオは既読にはなっていたけど、返信は無かった。

 

 

時間は6時。

ゆっくりと仕事の支度をする。

 

チェックアウトをして、昨日の会社に向かう。

午前中打ち合わせをしたら徳島での仕事は終了っす。

 

昨日の会社の主任は相変わらず塩対応。(笑)

 

ううう…徳島怖いよ…(笑)

もうしばらく来ない!

…選べないけど。(笑)

 

 

主任と話がまったく弾まなかったこともあり、11時前に仕事が終わる。

あとは昼飯を食って、午後電車に乗って帰るだけ。

 

この日の昼飯はもちろん、昨日食べ損ねた「いのたに」へ。

ありがたいことに10:30からやっていたので、この時間からでも入ることができた。

 

平日の11時という時間だったため、行列もなくすんなり入れた。

 

 

見た目通り味はしっかりとした濃い目。

かといって口の中にいつまでもしつこい油や味が残らずすっきりとした味。

 

こってりかつスッキリ、という矛盾した味を併せ持つ非常に癖になる味っす。

 

おいらのようなぽっちゃりさんでも満足できる味の濃さなのに、毎日食べに来たいと思わせる絶妙な味。

 

これは確かに行列ができる。

 

 

念願の徳島ラーメンを味わい、期待した通りかそれ以上の味に感動するおいら。

その感動に浸りながら帰路に就く。

 

 

…まあ、皆さんなんとなく予想付いていると思うっすけど、むつみちゃんからの返事はその後一回もなかったっす。

 

出張先で出会う女の子は大体こんな感じが多いので今更気にしないっすけど、やっぱり若干さみしさも感じる。

…やり取りが続いても困るんすけどな。(笑)

 

 

ちなみに今回おいらが使った

「本番はしないからホテル行こうよ作戦」

(身も蓋もないネーミングっすな)

 

 

エッチに不満を抱える若い子には意外と有効。

おいらこの手で4人以上は押しきっているっす。

 

 

なので皆さんも是非試してみてほしいっす。(笑)

 

 

 

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===== 続く =====

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