徳島のクンニ大好き20歳娘(磯山さやか似)とエロトークからのドスケベセックス⑧

 

いよっしゃああああああああ!

とーきち選手!

見事栄冠を勝ち取りました!

 

とーきち選手!

法律に触れない、かつできる限り若い子をゲットすると言う栄冠を手にしました!

 

…と頭の中に金メダルを取ったかのような映像が流れる。(笑)

 

 

金メダル級クンニテクニックを披露する時が…

 

しかしそれくらいの達成感っすよ。

…あ、でもまだ達成してない。

最後までできるかどうかは、この後のおいらの金メダル級クンニテクニックにかかってたっす。(笑)

 

とりあえず約束通り、おいらは彼女を全力で舐めるっす!

ひたすら舐めるっす!

 

 

…いや、でも真面目に激臭だったらどうしよ。

以前むつみちゃんが出会い系で会ったという人も、最初のそのつもりだったけど激臭で断念したとか?

 

あそこの匂いは美人かどうかは関係ないっすからな。

 

昔出会い系で会った、ものすごい美人だけど、ものすごい激臭の人がいてだな…

 

 

 

「とーきちさん?」

おいらが過去の出会い系激臭メモリーを思い出そうとしたときに、むつみちゃんの声が聞こえた。

 

フリーズしたおいらを訝しんだようっす。

 

「あ、ごめんごめん、感動に浸ってた。」

「意味が分かりません(笑)」

「ん、まあ、とりあえずその話は置いといて、デザートとかいるでしょ?」

ここまで来たらそうそう気が変わることはないっす。

焦らず彼女にデザートを勧める。

 

「ちょっとお手洗い行ってくるね!」

デザートを待っている間、おいらはちょっとトイレに。

本当にトイレに行きたかったのと、Googleでホテルの位置を調べたかったっす。

 

用を足しながらGoogleでホテルを検索。(お食事中の皆さま申し訳ございません)

 

歩いていける距離に何件かあるみたいっすな。

時間があれば安い所探すんだけど、今日は料金は…別にいいっす。

 

 

ホテルを調べ終わって席に戻るとデザートが来ていた。

むつみちゃんはしっかりとデザートを食べ、満足してくれたみたいっす。

 

 

「ごちそうさまでした」

お店から出ると彼女はぺこりと頭を下げた。

 

「いやいや、全然このくらい。おいしかった?」

「はい、おいしかったです!」

 

そりゃよかった。

じゃあ次はおいらがいただく番っすね!

…こういうところがおっさんなんだよねえ…(ため息)

 

 

「はい。」

むつみちゃんに手を差し出す。

一瞬困惑したむつみちゃんだったが、おとなしく手をつないでくれた。

 

彼女の手は緊張からか結構汗ばんでいる。

そして多分それ以上においらの手が汗ばんでいる…(笑)

 

 

…なんかドキドキするっす。

 

歩いて10分ほどのところにあるホテルに入る。

 

ホテルの部屋に入るまでお互い無言。

これはこれでやりにくいなあ…

 

部屋に入ってまずはおいらがシャワーを浴びる。

ってかこの部屋、脱衣所がねえ!

 

若い子にこんなおっさんのたるんだ体を直視させるのは申し訳なさすぎる!

非常に気まずい!と思ったらむつみちゃんも同じことを考えていたのか、顔を明後日の方向に向けてくれた。

 

 

シャワーから出るとむつみちゃんはホテルのルームサービスを見ていた。

 

「何か食べるの?」

「え、いやいや!違います!(笑)こんなのがあるんだなあ…って。」

 

最近のホテルのルームサービスってかなり凝っていて、おいらも時間がある時つい見ちゃう。

自分で言っといてあれだけど、ホテルの時間がある時って何すか。(笑)

 

 

続いてむつみちゃんにシャワーを勧める。

今度はおいらは明後日の方向を向く。

 

あのさあ・・・時々こういう作りのホテル有るけど、全員が全員仲の良いカップルじゃないんすよ!(笑)

 

もうちょっと作り考えて!(笑)

 

 

強烈なマン臭を想像しながら、クンニ開始!!

 

シャワーから出て来たむつみちゃん。

ホテル備え付けの薄いガウンを着ている。

 

その下はブラとパンツ。

 

「はい、どうぞ」

どうしたらいいのかわからずもじもじしている彼女に手を差し出す。

 

おいらの手を取るむつみちゃん。

そのままベッドに押し倒す。

 

「じゃ、失礼します。」

早速下半身に顔をうずめようとするおいら。

 

「えっ…いきなりですか…」

「うん、約束通り。(笑)」

 

戸惑ってはいるものの、嫌がっているそぶりはないのでそのままむつみちゃんのパンツの上から顔を埋める。

 

「う…」

小さく喘ぐむつみちゃん。

 

そのまま薄い布越しの彼女の臭いを嗅ぐ。

それも彼女に聞こえるようにわざと大げさにスーハ―スーハ―音を立てて嗅ぐ。

 

「あ…やだ…嗅がないで…」

ガウンで顔を隠すむつみちゃん。

 

構わず嗅ぎ続ける。

 

…うん、別に臭わない。

もちろん女性特有のやらしい匂いはするものの、臭いという感じは全くない。

 

 

「うん、良い匂い。おいしそう」

内股と太ももの間くらいを舐めながらおいら。

柔らかい太もも部分に舌を這わせるとそのたびに腰がびくびくと動く。

 

むつみちゃんの一番敏感で大事な部分をパンツ越しに人差し指で刺激しながら舌で太もも中心に脚を舐め上げていく。

 

「あ…やだ…」

甘い声。

 

結構敏感なタイプっすな。

 

しばらく指と下でじらしていくうちに、むつみちゃんのパンツの奥から塩っ気を含んだいやらしい匂いが漏れて来た。

 

下着を汚さないように(もう手遅れだけど)そっと脱がす。

 

むつみちゃんに足を開かせて確認する。

そこまで毛深くないタイプ。

 

うむ、クンニしやすい感じで何より。(笑)

 

奥はすでに若干濡れていて、てらてら光っているっす。

 

舐めると見せかけて近くまで顔を近づけて、息を吹きかける。

 

「あっ…」

 

また小さく声を漏らして軽くビクンと反応する。

その反応に興奮したおいら、いよいよ口を付けて舌で舐め上げる。

 

「んん…っっ!」

口を閉じたままくぐもった声を上げるむつみちゃん。

 

舐められるのが好き、というだけあって非常に反応がよろしい。

これだけ反応してもらえるとやりがいもあるってもんっす。

 

舌を上下に這わせてじらすように丁寧に舐め上げる。

途中、敏感な部分を吸うように刺激し、舌を中に差し込む。

 

「だめっ…!」

むつみちゃんが手で隠そうとする。

その手を掴んで身動きが取れないようにしてクンニを続ける。

 

 

むつみちゃんの両手を拘束したままクンニ。

なんかエロい…(笑)

 

身動きの取れなくなったむつみちゃんは顔を横にしてひたすら「んんっ…」と「はっ…」という声を漏らす。

 

おいらの出会い系人生で培ってきたすべてのテクニックを動員し、彼女をイかせるためにひたすらクンニをつづけた。

 

あまりにも反応が良いもんだから、途中から「このままクンニだけでもいいか…」とか思ってしまっていたっす。

 

 

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===== 続く =====

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