【Iカップさえちゃん編6】神々しいおっぱいアゲインっす!!

 

前回さえちゃんと会ってから1週間、とーきちは真面目に仕事するも、下半身が爆発寸前。

 

その間もちろん出会い系にアクセスはしてたんだけど、長野県ちょっと人が少ない…

 

業者除外すると本当に少ないっす。涙

 

 

ここでとーきちは考えたっす。

 

プラン1.
さえちゃんを呼び出してホテルに直行

 

プラン2.
焦らず新たな出会いを求めて出会い系に没頭

 

 

でもなんだかんだで下半身の欲求は限界だったので、結局さえちゃんを呼ぶことにしたっす。

 

仕事はしていないって言ってたからいきなりでも問題ないはず。

 

休憩時間に早速さえちゃんにメッセージを送るっす。

 

 

「こんにちは~。先週あったとーきちだけど覚えてる?さえちゃんが忘れられなくてまたメールしちゃった。良かったら今晩ご飯とかどう?」

 

 

ここでのポイントは「〇〇が忘れられなくて」という部分。

 

こういった特別感を出すと、さえちゃんのような自己肯定感の少ない女性は自己承認欲求が満たされて嬉しくなっちゃうみたいっス。

 

(とーきち、メガネをかけて解説中)

 

 

もちろん普通の女性にも効果はあるけど、自分が美人だと思ってる子には効果が薄いっす。

 

 

数時間後、さえちゃんからメッセージ。

「覚えてますよ~Hなおじさんw。今日も暇なんでご飯連れてってください。」

 

どうやら嫌われてはいないみたいっスな。

まあ、嫌われてたらそもそもメッセージ来ないだろうし。

 

 

とりあえずうまくいけば、ご飯+ホテル代…まあ、こんなもんすかね。あの神々しいレベルのおっぱい好きにできるならむしろ安いっす。

 

 

仕事が終わり、スーツ姿のまま待ち合わせ場所に。

前回と同じ場所に停めてさえちゃんを待つ。

 

「あれ?今日はスーツ姿なんだ?いいね。w」

待ち合わせ場所にいたとーきちを見てさえちゃん。

そういや前回はユニ〇ロだったっすな。

 

相変わらず巨大なIカップのさえちゃんのおっぱいを視界に入れつつおいしいご飯を食べ、車に乗ったおいらはそのまま隣町のホテルに向かったっす。

 

特に事前に約束も探りもなしだったんだけど、さえちゃんもルートとか雰囲気的にホテルに向かっていることは察しつつも特に抵抗もなかったので

 

「これはいける!」

 

と判断してそのまま連れ込んだっス。

 

 

んで前回散々弄んだIカップをまたもや好きなようにいじり倒し、前回はできなかった「挟む」というプレイもしつつ、楽しい時間を過ごしたっス。

 

もちろん今回は最後までやったっすよ。

 

 

 

さえちゃんも久しぶりだったみたいでなんだかんだで楽しんでもらいました。

Hのノリがいいこういう子は会ってて楽しいっすね。

 

 

なんだかんだで長野県は人数は少ないけどしっかりと会える子はいるようですな。

 

今回のさえちゃんのほかに何人かアポは取れたので機会があればその時のことも記事にしたいっす。

 

とーきち
さえちゃんは、その後しばらくの間おいらのセフレとしてお世話になりました(^-^)

 

 

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===== 続く =====

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