【Iカップさえちゃん編4】H→Iは銃で撃たれるぐらいの衝撃

 

さえちゃんを乗せて車を発進させたおいらはとりあえず国道を走る。

 

まずは人や車通りの多いところで距離を縮めて安心させるのが鉄則っす。

 

 

「平日なのにごめんね~来てくれてうれしいよ。」

と、おいら。まあ、これは本心。

 

「いえ、私仕事してないんで大丈夫です。ちょっと前に辞めちゃって」

なるほど。ってことは多少遅くなっても大丈夫なんか。

 

 

でもあまり遅くなるとおいらが明日死ぬけど。(笑)

 

 

とりあえず国道を走りながら車内で長野県のこととか、食べたいものとかの話をした。正直ご飯をごちそうする気分ではなかったけど言っちゃった以上、仕方ない。

 

いろいろなものが食べたいそうなので、居酒屋チェーン店に入る。

お互い車移動なんでお酒は飲めないけどね。

 

 

ウーロン茶で出会いに乾杯してとりあえず適当に注文。

ここではエロワードを一切出さずとにかく距離を縮めることに注力。

 

 

さえちゃんはどうやらいわゆるオタク系でアニメやゲームが好きとのこと。とーきちもある程度の話題にはついて行けるけど、あまりにマニアックなトークはさすがにわからないので適当に話を逸らす。

 

 

ご飯を済ませ、適当に距離を縮めたところでお会計。

お互いそこまで食べなかったので二人で6000円ほど。

これを高いとみるか安いとみるかはこの後のとーきちの頑張り次第!(笑)

 

 

再度ドライブ再開。

距離も縮まっていたので時折エロトークを織り交ぜつつひたすら南下。

 

最初ちょっと外見を見て気のりしなかったけど…

それでもエロトークしているうちにかわいく見えて…やっぱこねえな。

 

 

悪い子じゃないけどね。

 

 

それでもエロい気分にはなってきた。

なんせ、Hカップが手を伸ばせば届く距離に。

 

挟みたい!(何を?笑)

 

 

「それにしても胸おっきいね~。どのくらいあるの?」

 

エロトークのついでに一番興味ある(っていうかそれしか興味がない)胸について聞いてみた。

 

 

「ん~…Iカップかな。」

 

 

…アイイイイイイイ!?

 

 

…とおいらの頭の中に例のアルファベットの歌が流れる。

 

A-B-C-D♪

E-F-G~♪

H-…Iいいいい!

 

 

まあ、Hくらいはあると思っていたけどまさかIとは…百戦錬磨(出会い系に限る)のとーきちもあまり遭遇したことないサイズっすわ。

 

揉みたい…

 

もう最悪やれなくていいからせめて揉んでおきたい!

目的が変わりつつあるおいら。

 

揉んで舐めて吸って投資額6000円ならオッパブに行ったと思えば!

 

頭の中はIカップでいっぱいになったおいらはとにかく人気のないところを探してひたすら車を走らせました~。

 

 

   ブログランキングに参加しています。

↓ 応援ポチが今後の執筆の励みになります ↓

 

===== 続く =====

Iカップさえちゃんと出会ったサイト

前回の記事 ⇔ 次回の記事

 

最新情報をチェックしよう!