香川県高松市で出会ったNGT48山口真帆似のエロ人妻とのカラオケフェラ④

 

「まあ、妥協でもなんでもいいんですけど…」

「ヤレるなら何でもいいと?」

「いやいや、そうはいってない(笑)」

 

山口真帆似の彼女は人妻のドスケベ女でした

 

だめだ。

どうも女の人から下ネタを振られると調子が狂う。

あかりさんの下ネタを適度にかわしつつ反撃の機会をうかがう。

 

「じゃあ、あかりさんはヤル相手探しだったんですか?」

「そう、旦那が相手してくれないから、あてつけでヤル相手探し。」

 

 

…えっ。

 

「ああ、ごめん、私、既婚。」

 

 

お疲れさまでした。

とーきち香川県編 完。

 

 

冗談はさておき、既婚者…

 

頭の中に「訴訟」「慰謝料」「賠償」という不吉な単語が一瞬よぎる。

既婚者ダメゼッタイ、というわけじゃないんすけど、やっぱりリスクは考えてしまうっすな。

 

https://net-deaibu.com/archives/1746

 

そんなおいらの表情で察したのかあかりさんは手をひらひらさせて、

「まあ、大丈夫。訴えることはないから。(笑)」

 

何が大丈夫なのかわからんすけど…

 

「そんなことより、とーきちさんシャワー浴びてきた?」

そんなことって結構大事なことのような気がするっすけどな…(笑)

 

「来る前に浴びてきましたけど…」

質問の意図がわからずちょっとドキドキ。

なんとなく意味深でエロチックな質問っすな。

 

 

「よし、偉い。」

そういうとあかりさんはおいらの真横に座る。

 

何ともいえない距離にドキドキするおいら。

 

「歌って。」

「はいっ?」

「いやいや、カラオケなんだから歌えって。」

 

よくわからないけど言われたとおりに3曲ほど入れる。

 

 

曲が始まるとあかりさんは部屋の照明をかなり暗くしてまたおいらの横に座る。

 

薄暗い室内で隣に女性が座るシチュエーションにドキドキする。

 

曲が始まりおいらが歌いだすと、なにやら下半身のあたりをあかりさんの手がもぞもぞ…

 

声が裏返るおいら。

歌に集中できん!(笑)

 

下半身の感触が気になりながらも画面を見て集中しているふりをするおいら。

 

あかりさんがおいらのベルトをごそごそやってる。

軽くズボンを下ろす。

 

期待と不安で微妙な状態のおいらのムスコが露出する。

 

それを手でしばらく弄ぶあかりさん。

この時点でようやくムスコがいい意味での異変に気付いて覚醒する。(笑)

 

 

1曲目終了。

ダメだ。

 

集中できん。(笑)

 

 

2曲目が始まるとあかりさんは顔を下げて…おいらのムスコを咥えた。

 

「おっ…ちょ…」

マイクでエコーしたおいらの声が響く。

 

(二人ともマイク握っちゃってるっす!)

なんてくだらない下ネタを考えるおいら。(笑)

 

最初は軽く咥えている程度だったっすけど、2曲目を歌っている間にフェラはどんどん激しくなっていく。

 

 

なんだこれ。

おいら今まで出会い系でいろんな人に出会ったけどなかなかこんな状況無いぞ。(笑)

 

 

…特殊な状況下で緊張して出そう。

 

ここが公共施設だということを一瞬忘れる。

だけどさすがにここでやるわけにも出すわけにもいかない。

何とか耐える。

 

ここで2曲目が終了。

 

 

ドスケベな人妻にラブホへ連れていかれるおいら

 

「…ああ…だめだ。ここ狭い。出よう。」

3曲目が始まる前にあかりさんは急に移動を提案。

出ようというか出そうとしたんすけど…(笑)

 

ってか、あれ、おいらなんかしたっ!?

歌が下手だったから?

ムスコのサイズがお気に召さなかったから?(笑)

(やっぱりアレかな~、別に信じてるわけじゃないけどコレ試してみようかな?笑)

 

「もうカラオケはいいや。ゆっくりできるとこに移動しよう」

…それって…

 

料金を払ってラウンドワンを出るおいらとあかりさん。

近くのタクシーを拾って乗り込む。

 

 

「高松木太町のローソンまで」

あかりさんがコンビニを指定する。

 

それがどこなのかおいらにはわからないので、全部お任せにすることにする。

 

もうどうにでもなれ!(笑)

ってかさっきのフェラでもうおいら制御効かない状態になってるっす。これでも万が一バイバイになったら絶対死ぬっす。(笑)

 

タクシーが高松木太町のローソンに近づくと、おいらにもなんとなくピンと来た。川沿いのラブホ街の近くだ。

 

前回の出張時も利用したのでよく覚えてるっす。

 

ローソンで降りるとあかりさんは一応確認をしてきた。

「えっと…今更あれだけど、大丈夫?」

大丈夫もなにも…あんなことされてこの状態のバイバイしたら間違いなく風俗街に走ってしまう!(笑)

 

ただ、既婚者という点だけがなんとなく引っかかってるんすけどね。

まあいいや。

 

もうどうにでもなれ!(2回目)

 

「もちろん!ただ着いた先で怖いお兄さんが待っていた、とか無しだよ!(笑)」

 

一応念押し。

 

「ああ…もしそのつもりならホテルまで行かずにここで待機させとくなあ…(笑)」と軽く返された。

 

そりゃそうか。わざわざホテルまでいかなくてもここで「わしの女に何しとんじゃワレ」みたいに出てきてもいいっすもんね。(笑)

 

コンビニで飲み物を買い、そのままラブホ街のほうに歩きだす。

 

「僕は別に構わないんですけど…あかりさんは大丈夫っすか?」

色々な意味を込めて聞く。

 

 

あかりさんが一瞬止まった。

あれ、なんかまずい事聞いたかな?

 

「…おお、そうだった、私いま“あかり”なんだった。(笑)」

 

そっちか~い!

 

あかりというのはもちろんサイトの中の名前で、本名は違う。

それで突然聞きなれない名前で呼ばれて驚いた、と名探偵とーきちは推測。

 

 

「まあ、いいやなんでも。とーきちさんだって別に本名に興味ないでしょ?(笑)」

「無くはないけど、言いづらいなら別に聞く必要はないかな、って」

「ほ~紳士だね。(笑)」

 

そんな話をしているとラブホが沢山見えてきた。

実際に建物が近づいてくるとドキドキしてくる。

 

 

「どこがいい?」

「いや、わからないんでどこでも。」

 

というわけで一番近くのラブホに入る。

 

ラウンドワンのフェラでエンジンが始動し、タクシーで収まったおいらの下半身が再スタンバイ。

 

いつでも襲い掛かれる状態っす。

 

部屋に入り荷物を置いてあかりさんの方を見る。

あかりさんはお風呂を溜めようとしているのか風呂場に行こうとしていた。

 

さっきからムラムラが止まらないおいらはそんなあかりさんを後ろから抱きしめて襲い掛かったっす。

 

 

人妻のスレンダーな美脚がおいらを誘ってるっす

「おお…びっくりした。ちょっと待ちなさいって。汗臭いから」

といいつつ若干声が震えている。

 

緊張しているようだ。

まあそうか。

 

そんなあかりさんが可愛くてむしろ汗臭いのもたまらん気がしてきた。(笑)

 

 

「俺は入ったから大丈夫っす」

「いやいや、さっきあたしが咥えたじゃんか」

 

抵抗しているようで抵抗しないあかりさんをベッドに誘導し押し倒す。

 

あかりさんの体からは汗と香水の匂いがした。

 

何で女の人って汗も良い匂いなんすかね。

…人によるか。(笑)

 

さっきからずっと視界に入ってた(チラ見してたともいう)美脚を手で触る。ストッキングの手触り。

 

脚は、細いけどそれなりの柔らかさがあって…何というか究極の美脚。

 

続けてあかりさんの服を脱がす。

まずは上を脱がして、ブラも取る。

 

次にショートパンツ。

どうでもいいけどショートパンツ脱がすのって興奮するっすね!

 

ストッキングだけになったあかりさん。

 

その姿はちょっと江○2:50みたいで萎えるのでストッキングもさっさと脱がす。

 

 

下着の色はイメージに合わない水色。

黒か赤だと思った。

 

「手慣れてんな…」

おいらの早業に呟くあかりさん。

 

「まあ、それなりに経験はありますから。」

 

推定Bカップの胸を触る。

びくっと体が反応する。

 

首元の匂いを嗅ぎながら胸を揉み、下着の中に手を入れる。

「…ちょっと待って。やっぱ…」

シャワーを浴びていないことを思い出したのだろう。

下着の中に入れようとしたおいらの手を掴む。

 

 

 

それを無視して強引に下着の中に手を入れる。

 

指先に伝わるあかりさんの形。

体通り小さくて毛も薄い。

 

しかももう若干濡れている。

 

中に指を入れるとあかりさんの体が動いた。

 

指で刺激をするとさらに濡れてきた。

と同時に漂う濃い女性の匂い。

 

「う…」

あかりさんはおいらの手を押さえながら(力は全然入っていないっすけど)小さくうめく。

 

「気持ちいい…」

 

「そりゃよかった。」

 

 

指を引き抜いて下着を脱がし、顔を近づけようとする。

「いやいやいやいや!それは無理だから!」

急に素に戻った声であかりさん。

 

クンニはさすがに拒否されてしまったっすな。

 

 

まあいいか。あとで2回戦の時にやろう。

クンニを諦めて、先ほどのラウンドワンでの続きをお願いする。

あかりさんは先ほど同様、何の抵抗もなくおいらのムスコを咥えた。

 

あかりさんのフェラは吸引力強めで激しく咥えるタイプ。

ピンサロにいたら絶対常連になっちゃう。(笑)

 

(あかりさんって絶対H好きだよな~…)

フェラされながら思う。

 

何というか、誘う雰囲気とか、フェラの仕方で分かるっす。

 

もちろん誰でもいいというわけじゃないだろうけど、少なくともHそのものは好きなタイプっす。

経験人数10000000人を超えるおいらが言うんだから間違いないっす!

 

…あ、0を5個くらい取ってほしいっす。(笑)

 

旦那で満足できないとかそんなんなんかなー。

いかんいかん、集中しないと。

 

 

   ブログランキングに参加しています。

↓ 応援ポチが今後の執筆の励みになります ↓

 

===== 続く =====

あかりさんと出会ったサイト

前回の記事 ⇔ 次回の記事

 

最新情報をチェックしよう!